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ここ最近、毎日のように稚魚を掬っている。
調べてみると、水槽内を漂う稚魚を発見したのは12月15日だった。
1ヶ月以上、毎日のように掬い続けている。
多い時は10~20匹くらい掬うけれど、1日に3匹としても100匹はいるはずだ。
しかし、稚魚ケースにはそんなにいない。
30匹位だと思う。
おそらく、のべで300匹位掬って生き残ったのが、一割位の30匹位というかんじだろうか・・・
その死んだと思われる稚魚は何処へ行ったのだろう。
稚魚ケースを掃除している時、一度だけ見たことがあるくらいだ。
その他の稚魚は・・・
他の稚魚に食べられたのか・・・
1mmの穴から逃げているのか・・・
死んでも気が付かないうちに分解されてしまうのか・・・
昨日連れが買ってきた花を水槽の排水で水揚げしてみた。

おそらく花には農薬がかかっていると思うので、
水揚げに使われた水はミジンコ水槽に入れないようにすぐ捨てた。
花の保ちなどはどうなのだろう。
湧き水もどき
止水栓をした状態で水流を壁に向けると勢いが強すぎて水が飛び散るが、
シャワーパイプの先にホースを付けて底へ水流を流しているので、

飛び散らなくなった。

元々シャワーパイプの穴を追加で空け、
上に向けて水流を弱めていたのでちょうど良い。
肝心のコリドラスは「湧き水もどき」には近づいてこない。
微妙に大磯砂が動いているので、
ホースを長めにして砂に埋め込みソイルを使えば、良い感じになるかもしれない。
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